2016年1月11日月曜日

投稿日 2016年1月11日月曜日

0 SIM by So-net を早速試し。iPhone4SとGPPの組み合わせ

ネットで0SIMのことを知り、セブンイレブンで雑誌を購入。(2015年12月27日)翌日、もう一冊と思い探し回ったが売り切れ。正月開けて開通テスト。

現在下の子のipodになっているiPhone4Sにテスト。
元々AUの端末で、GPPのSIMロック解除アダブターを使用。
最初はSIM無しの表示で駄目かとあきらめ、一時放置。
ほかのアダプターも購入して試すか検討。
以前はDTIのdocomoSIMはうまく使えていたので、大丈夫と思っていたが、ネットの情報ではピンクSIMは一部解除できない書き込みもあり、???だった。
電源のオンオフ繰り返しと、APNの再入力をし、電源オンの状態で何度かSIMを抜き差しして放置していたところ、検索状態になり、ようやくdocomoに接続。
ただし、3G接続なので、LTEの速さは体感できず。
とりあえず、めでたく開通作業は終了。







































エムオン・エンタテインメントは、12月25日にソネットとコラボレーションしたSIMカード「0 SIM by So-net(ゼロシム バイ ソネット)」が付属する雑誌「デジモノステーション」を発売する。価格は620円(税込)。
 0 SIMはデータ通信専用で、初期手数料に加え0MB~499MBは毎月無料で利用できる。500MB~2047MBは100~1500円、2048MB~5GBは1600円となる。SIMのサイズはnanoSIM。通信網はNTTドコモのLTEで、通信速度は下り最大225Mbps。SIMカードの裏面に「有効期限:20160131」と記載されているが、開通期限は2016年2月24日までとなっている。

http://lte.so-net.ne.jp/sim/0sim/faq/


http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1512/24/news133.html

2016年1月9日土曜日

投稿日 2016年1月9日土曜日

見かじり トライアンフでドライブの写真 - PEN(2015.6.15)

トライアンフTR3
ブローニュの森を抜けてサン クルー公園のレストランへ。





2016年1月7日木曜日

投稿日 2016年1月7日木曜日

聞きかじり - 大義名分としてのインフレ目標  - ザ・マネー 西山孝四郎のFXマーケットスクウェア(2015.12.25放送分)より


・株と為替が連動していない。

・中央銀行バブルがまもなく終わる。

・黒田緩和はもう無い?バズーカ3をやるとしても最後。

財務省が消費増税を10%までやりたいために、経済政策に乗った。

インフレ目標は全くやる気は無い。

前回の補完措置で国債の平均残存年限を現行の7-10年を12年まで広げた。

財務省は超長期国債を発行予定。

欧州は買う国債が無くなったので、マイナス金利をせざるを得なかった。

日本はマイナス金利はしない。

株価が下がると安部政権は消費増税を延期するリスクがある。

アベノミクスは国債の金利を上げないために、自分のところで国債を買えるように物価目標2%を設けている。
黒田氏はインフレになると本当は困る。
安部政権も1100兆円の借金を抱えている状況で、金利が上がると借金が増えて、現在でも年間10兆円以上の利払い。
国債の金利が4%を超えると利払いがおぼつかない。

アベノミクスの本来の目標は消費税を上げるため。
物価目標は全く関係ない。その政策に財務省が乗っかっているだけ。

大義名分としてのインフレ目標。

物価が2%になるまでいくらでも国債を買える。金利を上昇を抑えることができる。

最後のバズーカ砲を打った時が最後で、今年の前半で相場の天井を打つ可能性が高い。

2016年の予算国債発行額は160兆円。低金利のうちにどんどんやりたい。

見せかけの金融緩和をしているだけで、実際に市中にお金が出ると困る。(マイナス金利にして)

金利が上がると日本はアウト。

今のバブルは異常低金利によって、全ての投資行動が行われている。

金利が上がったらアウト。

グローバルデフレが広がる世界が続くと、中央銀行バブルの延命となる。



2016年1月2日土曜日

投稿日 2016年1月2日土曜日

聞きかじり 佐賀 武雄のお寺 - 西岸寺

水がすごく良いので、昔天皇が飲みに来たことがあるらしい。






2015年12月25日金曜日

投稿日 2015年12月25日金曜日

USドル/円の為替レートの推移(年次)

USドル/円の為替レートの推移(年次)

USドル198019821984198619881990199219941996199820002002200420062008201020122014075150225300単位: 円
USドル
1980226.7408
1981220.5358
1982249.0767
1983237.5117
1984237.5225
1985238.5358
1986168.5198
1987144.6375
1988128.1517
1989137.9644
1990144.7925
1991134.7067
1992126.6513
1993111.1978
1994102.2078
199594.0596
1996108.7791
1997120.9909
1998130.9053
1999113.9068
2000107.7655
2001121.5289
2002125.3880
2003115.9335
2004108.1926
2005110.2182
2006116.2993
2007117.7535
2008103.3595
200993.5701
201087.7799
201179.8070
201279.7905
201397.5957
2014105.9448
2015120.9640
1980198119821983198419851986198719881989
USドル226.7408220.5358249.0767237.5117237.5225238.5358168.5198144.6375128.1517137.9644
1990199119921993199419951996199719981999
USドル144.7925134.7067126.6513111.1978102.207894.0596108.7791120.9909130.9053113.9068
2000200120022003200420052006200720082009
USドル107.7655121.5289125.3880115.9335108.1926110.2182116.2993117.7535103.359593.5701
201020112012201320142015
USドル87.779979.807079.790597.5957105.9448120.9640
単位: 円
※年間の平均レート
数値は1月~最新月の平均レート

http://ecodb.net/exchange/usd_jpy.html



投稿日 2015年12月25日金曜日

ハイアットリージェンシー博多の伴菜のミニ懐石ランチは⁇

内容的にも不満足だった…













投稿日 2015年12月25日金曜日

読みかじり - Fed raises key rate after 7yrs at near-zero level えいご工房 (読売25DEC15)

FRB、政策金利引き上げ。事実上のゼロ金利7年間

near-zero borrowing rates 事実上のゼロ金利

a quarter-point 0.25ポイント

「リーマンショック」は、英語ではLehman shockとは言わず、the collapse of Lehman Brothersや
the 2008 financial crisis(2008年の金融危機)と言います。

ちなみに

「オイル・ショック」はoil shockやoil crisis,
「ユーロ危機」はthe eurozone crisisです。

raising interest rates (利上げ)

only gradual increases (小幅な金利引き上げ)

yield on the 10-year Treasury note (10年物国債利回り)

the bond market (債権市場)


key rate 政策金利
modestly 控え目に
withstand ~に持ちこたえる
mortgage 住宅ローン

2015年12月24日木曜日

投稿日 2015年12月24日木曜日

Merry Christmas! Fukuoka Tower

投稿日 2015年12月24日木曜日

見かじり - 世界一貧しい大統領(ムヒカ大統領) Mr.サンデーの放送より

 

ネクタイ嫌い

キューバ・ハバナ2014年

「我々もイギリス紳士のような服装をしなければならない。それが世界中に強制されたものだからです。」
「日本人ですら信用を得るために着物を放棄しなければならなかった。」
「みんながネクタイを締めて変装しなければならなくなった。」

彼にとってネクタイとは=欧米の価値観一色に塗りつぶされてしまった世界の象徴だった。

「ペリー提督がまだ扉を閉ざしていたころの日本を訪れた時の話さ。」
「当時の日本は「西洋人は泥棒」って思っていた時代だね。」
「あながち間違いではなかったけれど」
「賢い政策で対応したとは思うよ」
「西洋にある進んだ技術に対抗できないことを認め、彼らに勝る技術をつくろう頑張ったんだ」
「そして、それを成し遂げてしまった。。。」
「実際にね」
「でもそのとき日本人は魂を失った」


日本人が失ったしまった魂とは。。。



「人間は必要なものを得るために頑張らなきゃいけないときもある。」
「けれど必要以上のモノはいらない」
「幸せな人生を送るには重荷を背負ってはならないと思うんだ」
「長旅を始めるときと同じさ」
「長い旅に出るときに50㎏のリュックを背負っていたら、たとえいろんなモノが入っていても歩くことはできない。」
「よくわからないけど、100年前150年前の日本人は私と同意見だったと思うよ」
「今の日本人は賛成じゃないかもしれないけどね」


多くのモノをもたなかった日本人
「足るを知る」を美徳とした文化

今の日本について


「産業社会に振り回されていると思うよ」
「すごい進歩を遂げた国だとは思う」
「だけど本当に日本人が幸せなのかは疑問なんだ」
「西洋の悪いところをマネして日本の性質を忘れてしまったんだと思う」
「日本文化の根源をね」
「幸せは物を買うことと勘違いしているからだよ」
「幸せは人間のように命あるものからしかもらえないんだ」
「物は幸せにしてくれない」
「幸せにしてくれるのは生き物なんだ」


「私はシンプルなんだよ」
「無駄遣いしたりいろんな物を買いこむのが好きじゃないんだ」
「その方が時間が残ると思うから、もっと自由だからだよ」
「なぜ自由か・・・?」
「あまり購入しなことで、大量に購入した物の支払いに追われ、必死に仕事をする必要がないからさ」
「根本的な問題は君が何かを買うとき、お金で買っているわけではないということさ」
「そのお金を得るために使った「時間」で買っているんだよ」
「請求書やクレジットカードローンなどを支払うために働く必要があるのなら、それは自由ではないんだ」


幸せに暮らすため、自由でいるため、みんなが物を欲しがらない暮らし
ー そんなことが可能なのか -


「とても難しいね」
「君が日本を変えることはできない」
「でも自分の考え方を変えることはできるんだよ」
「世の中に惑わされずに自分をコントロールすることはできる」
「分かってくれるかな」
「君のように若い人は、恋するための時間が必要なんだ」
「子供ができたら子供と過ごす時間が必要だし、友達がいたら友達と過ごす時間が必要なんだ」
「働いて 働いて 働いて 職場との往復を続けていたら、いつの間にか老人になって、唯一できたことは請求書を払うこと。」

「若さを奪われてはいけないよ。ちょっとずつ使いなさい。そう、まるで素晴らしいものを味わうように。。。生きることにまっしぐらに。」



自らの土地に農業学校を建て、花の栽培などを教える。(ムヒカ学校)
そこに学校をつくるのは一つの夢だったと思いますが、この先の夢・目標はありますでしょうか?



「私がいなっくなったときに、他の人の運命を変えるような若い子たちが残るように貢献したいんだ。」

「本当のリーダーとは、多くの事柄を成し遂げる人ではなく、自分をはるかに超えるような人材を残す人だと思うから」

























投稿日 2015年12月24日木曜日

読みかじり - マイあさラジオ 2015年12月16日 「日本の貿易動向」 ㈱双日総合研究所 吉崎達彦氏より

「ニッポンの貿易動向調査」

毎年、12月の初旬に日本貿易会が発表するもので、
商品別の輸出入の予想を積み上げて来年度の貿易額を予想する。



4月から3月までの統計で

14年度の輸出75兆円、輸入が84兆円、貿易赤字数兆円。

16年度は輸出が少し伸びて、輸出は77兆円、輸入はかなり減って79兆円、貿易赤字は2兆円。

貿易赤字は13年度13兆円まで増えたが、この3年間でほぼ±ゼロに。

輸出はあまり伸びず、石油価格に伴う輸入の減少が大きい。

13年度15兆円買っていたものが、15年度はほぼ9兆円まで減る。

LNG,石炭などの化石燃料を合わせた鉱物性燃料全体では、
28兆円が18兆円に減った。

今後は貿易収支が黒字なる可能性もある。

円はユーロ、アジア通貨に対してそれほど安くなっていない。



経常収支の2016年度の予想

18.5兆円の黒字。

GDP比3%以上。


2013年は経常収支は8000億円まで減って、財政収支と合わせて双子の赤字と言われていた。

将来の円高要因となる可能性もある。

(一般的には累積の経常収支が黒字になっていくと、円高ドル安になっていくと言われている。)

今は金利差に注目が置かれているが、
金利差が急速に開かない限りは実需の円買い、貿易収支の黒字をみて、買いが進むこもありえる。



世の中には金融のデータはたくさんあるが、
モノの動きのデータはあまりない。




投稿日 2015年12月24日木曜日

読みかじり - 歴史と宗教から、「パレスチナ」をひも解く。 - PEN(01jun15)より

理解しやすいので抜粋。

「パレスチナ」は、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教という3つの宗教の聖地「エルサレム」を擁する。

明確な境界はないが、現代のイスラエルを中心に、シリア、レバノンなどにかかる一帯を指したという。

呼称は古く、紀元前13世紀から紀元前12世紀頃にこの地に来たといわれるペリシテ人の地を意味する。

紀元前5世紀にヘロドトス人が書いた「歴史」では、フェニキア人がシリア海岸沿いに移り、その地をパレスチナと呼ぶと記された。

パレスチナと3つの宗教の関係は、聖書の「創世記」に端を発する。

神はアブラハムと子孫にカナンの地を与え、子孫の繁栄を約束した。

このカナンという場所がパレスチナに相当。

紀元前997年頃にダビデ王が掌握し、イスラエル国家が誕生した。

次のソロモン王は十戒の石板を納めた「契約の箱」を安置する神殿を建造(第一神殿)。

しかし新バビロニアが神殿を破壊、再建を果たすも(第2神殿)、今度はローマ軍が破壊。

132年、第2次ユダヤ戦争に破れ、ユダヤ人はエルサレムへの出入りを禁止された。

ここからユダヤ民族の離散(ディアスポラ)が始まる。



次にキリスト教においては、
パレスチナはイエスが生まれ、布教を始めた場所であった。

特にエルサレムはイエス・キリストの死と復活の場所として重要な聖地と位置付けられた。

パレスチナはローマ帝国、ついでビザンツ帝国が支配。

638年、エルサレムがイスラムの勢力下におかれた。

予言者ムハンマドが昇天の際に足跡を残したという聖岩を囲む「岩のドーム」をユダヤ教の神殿の跡に建設。

聖岩はアブラハムの「イサクの犠牲」の場となったモリヤの岩と同じとされた。

この頃は、他宗教も認められキリスト教徒、アルメニア人、ユダヤ人も居住区をつくった。

しかし、1099年に十字軍が占領。

キリスト教徒も含め住人は虐殺される。

12世紀からは、アイユーブ朝、マムルーク朝、オスマン朝とイスラム教徒の統治が続いた。

だが、このお間、ユダヤ教やキリスト教徒も暮らしていた。

19世紀に入ると反ユダヤ主義が台頭、ロシアでユダヤ人が大量虐殺された(ポグロム)。

これを機に、ユダヤ人は故地シオンの丘に帰還して国家を再建するべきだとういシオニズム運動が起こる。

シオンとは、神殿の丘でありエルサレムであった。




のちの混乱の火種となった、イギリスの三枚舌外交。


1914年、第一次世界大戦が勃発。

この大戦中のイギリスの外交政策が、混乱の火種となる。

まずイギリスはメッカのシャリフにオスマン帝国と戦えばアラブ独立国家を樹立すると約束(フセイン=マクホン協定)。

次にフランスと、オスマン帝国領の地域を戦後、英仏で分割すると取り決めを交わし、3つめにユダヤ人のナショナルホームの設立を表明(バルフォア宣言)。

これが「三枚舌外交」である。

オスマン帝国の敗北後、1920年にパレスチナはイギリスの委任統治下に。

ユダヤ人移民に、多数派のアラブの住人が反発した。

第二次大戦中、ナチス・ドイツによるホロコーストで約600万人ものユダヤ人が虐殺される。

47年国連はパレスチナ分割決議を採択。

48年イスラエルが建国されるが、周辺アラブ諸国との紛争が勃発、アラブ側の難民が生じた。

エルサレムは分断され、ヨルダンと新国家イスラエルの二国の支配下に。

67年の第三次中東戦争でイスラエルはエルサレムを併合する。

その後、93年にイスラエルとパレスチナ解放機構(PLO)はオスロで相互承認を行い、ガザと西岸地区でパレスチナ人の自治が実現する。

しかし双方の緊張関係は続き和平交渉は中断された。

2002年、イスラエルはテロから自衛を名目に分離壁の建設を始める。

11年にパレスチナは国連加盟を申請。

翌年国連でパレスチナをオブザーバー国家とする決議が通り、国連では国家とされることとなった。

混迷するパレスチナ問題 - それはこの地が3宗教とひもづき、戦争や政治に翻弄されたためである。簡単に解決できない背景を認識しよう。そこに生きる人々の、生活と歴史をふまえた視座が求められている。






2015年12月18日金曜日

投稿日 2015年12月18日金曜日

英英辞典を購入。こどもが使ってくれるか。。。

アマゾンで購入。かなり小さいが、リビングに置いてすぐ見れる。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/0199692637/ref=oh_aui_detailpage_o01_s00?ie=UTF8&psc=1


Oxford Mini Dictionary & Thesaurus (英語) Flexibound – 2012/1/13