BONAVENTURA (ボナベンチュラ)のiPhoneカバーを家内が購入してくれました。
このブランドは家内のお気に入りとなっています。
確かに皮の質は良いです。
ハピタスを覗くと、ポイントバック対象になっていました。
個人的に気になったことを備忘録しております。
BONAVENTURA (ボナベンチュラ)のiPhoneカバーを家内が購入してくれました。
このブランドは家内のお気に入りとなっています。
確かに皮の質は良いです。
ハピタスを覗くと、ポイントバック対象になっていました。
iPhone17への機種変更に伴い楽天 SIMの変更が必要となりました。
今回は物理SIMのpSIMからe SIMの変更でした。
前回は、逆のパターンの変更をして手元に届くのに3ヶ月以上かかりましたので、今回1週間以内に作業が完了したことは奇跡にさえ感じます。
ネットで2月17日に申請し、今日2月22日に自宅に届きました。
QRコードの読み込みだけで処理はすぐに完了しました。
まずはどこで下取りをするかということで、いくつか選択肢を考えました。
①メルカリでの売却
②下取り実店舗での売却
③ドコモでの売却
1のメルカリでの売却は無しとなりました。取引されてる値段が予想以上に安かったからです。
2の下取り店舗での値段調査をしました。
2社に絞り、1社目は以前利用したジャンパラ、2社目は今回初めて使うソフマップです。
3のドコモでの下取りはネットで公開されている値段から見ると、iPhone 12は妥当でしたが、iPhone 16は実際の取引よりかなり安い値段で設定されていました。
また、なおかつ、乗り換えの時に事前にドコモに申請が必要でしたので、この計画も無しとなりました。
※ドコモのサイトでは、下取りキャンペーンでiPhone 12が27,000円の設定でした。
IPhone 16/256 GBは買い取り上限60,000円でした。
※次に下取りの実店舗を覗くと、iPhone 12/128GBが同じように上限27,000円、iPhone 16/256GB= 101,000円程度となっていました。
じゃんぱらとソフマップとほぼ同じような買取金額でしたので、業界でデータベースは共有されてるようです。
追加のお得条件として、
※じゃんぱらは、毎週火曜日が下取り5%アップのキャンペーンをしています。
※ソフマップでは5のつく日が下取り5%アップの設定になっています。
ビックカメラのポイントでもらうと10%に上がるようです。
更にソフマップは独自の初めて買取キャンペーンや、店舗での増額ポイントがあることを知りましたので、ソフマップが有利と判断しました。
その増額ポイントはクーポン付きの買取キットの存在を知ることから始まりました。
このキットは880円で販売されていますが、このキットを利用することによって、3000円の増額クーポンが付いていました。
そして、いざ5のつく日に店舗に向かいました。
ここで少し面倒な問題が起こりまして、実店舗での買い取りは、事前の来店予約が必要ということが判明しました。
お店でラクウルのアプリをインストールし、本人確認を済ませる必要がありまして、結構面倒でした。
本人確認の方法として、マイナンバーか免許証等が要ります。マイナンバーだと確かに審査が早かったです。
家内はビックカメラ買取店オープン記念で、ビックカメラアプリ入会特典で1000ポイントゲット
そのポイントで、クーポン付き買取キット880円を購入。無料でクーポンキットを買えて、3,000円増額!となりました。
以下、最終的に貰えた現金の額です。
iPhone16が108,000円
iPhone12が31,325円
の計14万近くとなりました‼️
iPhone 17購入時にピックカメラのポイント、20,000円x2=40,000円もゲットできましたので、
手数料5,000円×2を引いても、実質30,000円は残ります。
今回更にもう1回線、SIMのみの乗り換えで40,000ポイント、手数料5,000円を引いて、実質35,000円ポイントもゲットしました。
県外から佐賀の日本酒を求めてくるお客さんが多いそうです。
かなり古い日本の家屋を綺麗に使われているお店です。
日本酒以外にも漬物も販売されています。
買う予定の漬物が無かったので、代わりに梅酒を買いました。
日本酒をよく調べてから来訪してみたいと思います。
今回のiPhone 17への機種変更では、e SIMしか使えないという事で一抹の不安がありましたが、結果的には問題なく処理できました。
ポイントは
※端末をリセットする際に、eSIMを残すと言う選択肢があります。
※写真が多すぎて、iPhoneの容量が大きく、iCloudのバックアップができていなくても、データ転送時に無料でApple側が一時的にiCloudのバックアップをしてくれます。
以下は今回の備忘録です。
家電量販店で一旦 SIMの乗り換えをして、回線がすでに繋がれて端末が起動した状態になっていますので、新しい端末と古いiPhone同士を近づけてもクイックスタートは始まりません。
念の為、AIに確認し下記の指示がでました。
※まずは標準的な答えです。
⇩
2026年現在、iPhoneの引継ぎで最も確実かつ主流な方法は**「クイックスタート」**です。パソコン不要で、新旧のiPhoneを並べるだけでデータが直接転送されます。
以下に、最新の手順と失敗しないための注意点をまとめました。
1. 移行を始める前の準備(重要)
ここを怠ると途中で止まってしまうことが多いので、必ず確認してください。
* iOSを最新にアップデート: 新旧両方のiPhoneを最新のiOS(現在はiOS 19系統)に更新しておくと、トラブルが激減します。
* Wi-FiとBluetoothをオン: 旧端末で両方がオンになっていることを確認してください。
* Apple IDとパスワードの確認: 移行中にサインインを求められます。
* LINEのバックアップ: クイックスタートでトーク履歴も概ね移りますが、念のためLINEアプリ内の「設定」>「トークのバックアップ」で最新の状態にしておきましょう。
* Suica・PASMOの移行準備: **旧端末の「ウォレット」アプリからカードを削除(サーバー退避)**しておく必要があります。これをしないと新端末で再登録できない場合があります。
2. クイックスタートの手順
* 新iPhoneの電源を入れる: 「こんにちは」の画面で、旧iPhoneのすぐ横(15cm以内)に置きます。
* ポップアップを確認: 旧iPhoneの画面に「新しいiPhoneを設定」と表示されるので、**「続ける」**をタップ。
* アニメーションをスキャン: 新iPhoneに青いモヤモヤした円が表示されます。それを旧iPhoneのカメラで読み取ります。
* パスコード入力: 新iPhoneの画面で、旧iPhoneで使っていたパスコードを入力します。
* 「iPhoneから転送」を選択: データのダウンロード方法を聞かれたら、**「iPhoneから転送」**を選んでください。
* 完了まで待機: データ量によりますが、15分〜1時間ほどかかります。その間、2台を近づけたまま動かさないでください。
3. 2026年の新常識:eSIMの移行
最近のモデル(iPhone 14以降など)はeSIMが主流です。
クイックスタートの途中で**「電話番号を転送」**という画面が出たら、そのまま指示に従うだけでSIMカードの差し替えなしに回線も切り替わります(※キャリアにより一部例外あり)。
4. 移行後のチェックリスト
* 銀行・ワンタイムパスワード系アプリ: これらはセキュリティ上、個別にログインや再設定が必要です。
* ログインが必要なアプリ: Instagram、X(旧Twitter)、Amazonなどは再度ログインが必要になる場合があります。
> Tips: もしiCloudの容量が足りなくてバックアップが取れていなくても、機種変更時にはAppleから**「一時的な無料ストレージ」**が提供されます(設定 > 一般 > 転送またはiPhoneをリセット > 新しいiPhoneの準備)。これを利用するのも一つの手です。
>
移行作業で、何か具体的なアプリ(ゲームや仕事用ツールなど)の引き継ぎで不安な点はありますか?
ただ、ここでデータを消したら、回線データも消えてしまうのではと思い、再度量販店にやり方を聞きました。
ポイントはリセットする際に
"e SIMのデータを残す"
という項目を選択するというポイントでした。
その指示通りにして、問題無くクイックスタートが始まりました。
後は、iPhoneのデータがiCloudにバックアップされているかどうか次第です。
私の場合は、写真のデータが多すぎてiCloudへの通常バックアップが出来ませんでした。
ですが、自動的にデータ転送をするためにApple側が無料で一時的なバッグアップサービスをしてくれるようで、そのまま操作継続が可能となりました。
結婚記念日で家内がランチの予約をしてくれました。
人気のフレンチレストランで予約が難しく、なおかつ金額はランチ1人10,000円のコースのみです。
ベイサイドプレイスへの行き方が車かバスかもしくはタクシーになりますが、飲まれる人は公共交通機関でバスか地下鉄中洲川端で降りて、オークラからタクシーがいいかなと思いました。
食事については、全てが異次元食べたことがないような味の連続でした。
ソースがすべて決めてと思われますが、いろいろな複雑なミックスされた味で形容しがたく、私にとっては難しい内容でした。
すべての食事が綺麗で手がかかっていて、高いランチも納得の内容でした。
飲み物については少し割高に感じましたが、アルコールは今回パスしましたのでよくわかりません。
ノンアルコールはいろんな選択がありましたが、家内が最初に紅茶ベースのスパークリングと私はちょっと甘めの別のものにしましたが、紅茶のほうが甘くなく料理には良いかもしれません。
後からAIに聞いてみると、
アラン・ミリヤ 白ぶどう (¥1430)
をおススメされました。
2杯目はさすがに必要なかったので、富士山の水を注文してシェアしました
次回は半年後か1年に1回かの頻度かなと思ってます。次は自宅近くのフレンチに挑戦です。
下記はメニューからのAIの分析です。
お写真のメニューを拝見しました。このランチコースは、「地産地消」と「季節感」を非常に大切にした、洗練されたモダン・フレンチであると分析します。
構成や食材から読み取れる特徴をいくつか挙げます。
🍽️ コースの分析ポイント
1. 福岡・糸島の豊かな食材
• 前菜(Hors-d'œuvre)に「糸島 地蛸」や、アミューズに「糸島 蕪」が使われており、地元の新鮮な食材を主役に据えています。
• 「あまおう(苺)」 をデザートに使用している点からも、九州、特に福岡の旬を意識した構成であることがわかります。
2. 繊細なアミューズ・ブーシュ(突き出し)
• 菊芋、牛テール、ミル貝、水烏賊など、一口サイズの料理に多様な高級食材を詰め込んでいます。
• 特に「スモークサーモン」が枠で囲まれているのは、このお店のスペシャリテ(看板料理)である可能性が高いです。
3. 山と海の調和
• 魚料理(Poisson): 水かれいのフリットに「山菜」を合わせることで、春の訪れを感じさせる軽やかな一皿が想像できます。
• 肉料理(Viande): 「蝦夷鹿(えぞしか)」に「根セロリ」の組み合わせです。鹿肉の野生味を、根セロリのクリーミーで爽やかな香りが引き立てる、クラシックかつ洗練されたメインディッシュです。
4. 構成のバランス
• 全体的に「魚介(蛸、烏賊、貝、サーモン、鰤、かれ)」の比重が高く、重すぎない軽快なランチコースに仕上がっています。
💡 お食事をより楽しむために
このメニュー内容であれば、先ほどのドリンクリストの中から以下の組み合わせが特におすすめです。
• 「九州クラフトビール 日向夏」: 糸島の地蛸や、山菜を添えた水かれいのフリットとの相性が抜群です。
• 「アラン・ミリヤ 白ぶどう」: 蝦夷鹿のメインまで通して楽しめる、力強くも上品な甘みと酸味があります。
これだけこだわりの詰まったメニューだと、一皿ごとに驚きがありそうですね。