Google AI Studioでの文字起こしと議事録を作成するにあたり、文字起こしのテキストデータが同じかどうか気になっていましたので、検証してみました。
※結果はデータ内容が違っていました。よって、iPhoneボイスメモとは文字起こしの方法が違うように見えました。
①こちらはiPhoneのボイスメモをGoogle Driveに共有して、Google AI Studioで文字起こしをしました。
動画の音声に基づいた文字起こしを作成しました。聞き取りにくい箇所や専門用語などは、文脈から推測して補完しています。
00:00
男性:……すごい新鮮だったんですよ。
女性:あ、そうですか。フラスコとか、はい、ありますね。はい。
00:14
女性:で、ですね、はい、まあ一番メインのところとしては、まあAIで自動化して効率を上げたいというところで。まあ、今んとこ一番、まあ人手がかかってるっていうところが「受付」のところですね。受付体験されてお分かりになると思うんですけど、非常に複雑かつ、入力箇所が多いんですよね。めちゃビデオ撮って、その入力の仕方の動画とか、そういうのは作っては…まあできるんですけど、まあそれが意味があるかどうかっていうのは、また別の問題なわけで。
②こちらは、iPhoneのボイスメモ自体で確認できる”文字起こしを表示”というメニューからテキストデータだけをコピーした例です。
特殊ないやいや理科の実験すごい新鮮だったんですけどそうですね。フラスコとかありますね一番メインのところとしては、あ AIで自動化して個を上げたりということで、今のところ一番人手がかかってるっていうところが受付いうところですね。受付体験されてお借りになると思うんですけど、非常に複雑入力箇所がですよね。めっちゃビデオ撮ってその入力の仕方とか、そういうのは作る前できるんですけども、それが意味があるかどうかっていうのたのが別問題なんでですね
0 件のコメント:
コメントを投稿